■深い紺地にシャープな松皮菱風の場をとり、楓や秋草を詰めた絹紅梅の浴衣です。 写真のように博多帯と帯締めで装うと、粋な江戸好みの着こなしになります。 ※紅梅とは、絹の地糸の中に太い糸(綿)を織り込んだ高級ユカタ。 透け感があり、たいへん軽い(商品詳細:絹85% 綿15%日本製)
※この商品は、反物(生地)の価格です。お仕立ても承ります。 (ゆかた帯は含まれませんのでご注意下さい。)